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長谷川塾は日立市川尻町で、個人教授&クラス授業を行う小中学生学習塾です。

FAQ  【個別教授について】


「1:2個別や1:1個人教授」
週何回受講したら 効果的ですか?

一人ひとりに合わせた学習プランを、無理のない範囲で立てます。長続きしなければ意味がないので、定期試験前に回数を増やしたり、部活の試合が多く入る時期は減らしたり、設定は自由です。体調不良などでお休みしたいときは、早めにご申告ください。授業振替も可能です。

1:1の個人教授(プライベートレッスン)2時間も集中力が続かない、という場合には、一回90分にしたり、60分を週2回ということから始められるでしょう。だんだん長谷川塾に慣れて、だんだん 勉強が楽しくなってきたら、時間や回数を増やすことができます。また科目内容の調整や、テスト前だけ回数を増やすことも可能です。


 英検2〜4級に挑戦したい方のための、英語の個人教授・ 「数学や化学」の個人教授も承ります。
高校生・社会人の方もどうぞご相談ください

「グループレッスン」と「個人教授」併用できますか?

もちろんできます。個人教授だけの場合、超マイペースになってしまう生徒さんがいらっしゃいます。クラス授業にも参加してお友達がいた方が お互いに刺激しあって、やる気がアップするという効果も期待できます。

すべての科目に対応し、教えてもらえますか?

学習に不安や苦手意識を感じている教科や特定の分野、テストで点数が下がってしまったなど、その都度 遠慮なくご相談ください。(親御さんから 直接ご連絡いただいても結構です)
当塾で とくに力を入れている科目は、英語・数学・理科の一分野です。この3教科は、教えてもらわないと 理解するのが難しいが科目ですが、その他の暗記科目に関しては、基本的に自分でやる習慣を身につけなければ 点数のUPは望めません。分かりやすい問題集がありますのでご提案させていただきます。

部活が忙しく、試合が入ります。曜日や時間帯は変更できますか?

もちろんできます。私たち講師陣の時間と調整がとれる限り、対応します。最近は、携帯電話やメールで都合を簡単にやりとりできます。通常の時間以外に時間をお約束した時は、必ず直前に もう一度、確認のお電話やメールで、確認するようにしています。コミュニケーションは緊密に取りましょう。


FAQ 【塾の授業について】

「入塾テスト」はありますか?

とくにありません。しかし、最初の3者面談、つまりカウンセリングはしっかり行います。とくに確認しておきたいことは、親御さんだけでなく生徒さんご自身が 個人教授(塾)を希望しているか、勉強したいと強く望んでいるか!です。まさに、ここがポイントです。成績は といません。

「塾」をお休みするときは?

前もって長谷川塾へ直接、ご都合をお知らせください。その分の授業を他の日に振り替えもできます。

宿題はでますか?

「出してください」ということなら、出しますよ。とくに中学3年生には・・・。

1,2年生は、様子見ながら出します。先ずは、学校の課題ワークをきちんと終わらせることが先決です。定期テストと同時期に提出が求められます。ワーク未提出ですと、成績下げられてしまいます。学校の課題がきちんとできていることを確認した後、必要なら実力アップのための宿題を準備しております。

テストの点数をアップさせる、効果的な勉強法がありますか?

テスト前の勉強が必要なことは言うまでもありませんが、意外と見落とされがちなのは、テスト後の見直しです。これをしっかりやれば、次回につながります。自分で勉強

同じ
×でも、いろんな バツ がありますよね。全然理解が及ばなかった時は「しょうがない」と、あきらめがつきます。
ところがあとで非常に悔やまれる減点は、いわゆる “ケアレスミス”。だれでも 経験があると思いますが、数字はあっているのに、マイナスの符号を落としてしまったとか、5の2乗を ‘10’で計算してしまった とか。

そこで、自分がどんなミステイクをしてしまったのか、テスト後よ〜く分析し、自分が勘違いしたところや 弱点を分析! 次回のテストのときまでに、そこを修正できれば、次回のテストは 必ずイイ点数をGetできますね。
“失敗は 成功のもと” → 失敗を おそれたり、テスト用紙を見せることを 恥ずかしいので隠してしまったのでは、進歩はないのです。 数学なら、最後の答えさえ合えばいい。ということでは不十分です。

途中の計算の過程(プロセス)がとても大切なんです!
字が 雑で、めんどくさがりやの生徒さんは、数学の途中の計算が書けないから、正答率は下がります。字をきちんと書く習慣を身に付けましょう!


親として、家で出来ることはありますか?


授業が終わって、親御さんが長谷川塾の教室に迎えに来てくださるとき、短い時間で結構ですので、積極的に教室を見学したり、時には面談されることをお勧めします。